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クロレラの歴史
太古から生き続ける「クロレラ」
クロレラは、20億年以上前の先カンブリア時代、光合成を行う細菌に次いで地球上に出現した生命体で最初の真核細胞を持った植物です。
長い地球の歴史の中で姿を変えることなく、様々な天変地異や過酷な環境を生き抜く生命力を現在に伝えています。
クロレラ
 

「クロレラ」の発見
太古から存在するクロレラですが、世界で初めてクロレラが発見されたのは、顕微鏡が発明されて間もない1890年のこと。
オランダのバイリンクという微生物学者により発見され、緑の小さい物の意で「クロレラ」と名付けられました。
それから、クロレラの研究がスタートしました。
 
世界中の研究者が注目
1930年代、ドイツのリンドナー博士によって良質のタンパク質を豊富に含む事実が発見され、世界中で大きな反響を呼びました。
これをきっかけにアメリカや旧ソビエトで宇宙食に応用されるなど、未来の食糧源として研究が進められるようになりました。
第二次世界大戦後には、日本人の食糧事情を解決するために国内で大量 培養の研究がスタートし、1960年代には日本でクロレラに関する多くの研究が進められ、その優れた機能性が立証されたことにより、それ以後40年以上健 康食品としても愛用されています。 最近では体内のダイオキシンを排出させる働きがあるという研究結果が注目を集めています。
 
 
クロレラとは
クロレラの歴史
クロレラの成分は
C.G.Fって?